中国で謎の生物が発見されたことに対する海外の反応


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中国の広東省深川市にある深川貯水池で謎の動物が捕獲されました。





深蝨ウ市(しんせんし、簡体字: 深蝨ウ市、諡シ音: Shト渡zhen、英語: Shenzhen)は中華人民共和国広東省に位置する副省級市。
香港の新界と接し、経済特区に指定されている。同国屈指の世界都市であり、金融センターとしても高い重要性を持つ。2010年の近郊を含む都市的地域の人口は1,447万人であり、世界第15位である。2014年、アメリカのシンクタンクが公表したビジネス・人材・文化・政治などを対象とした総合的な世界都市ランキングにおいて、世界第73位の都市と評価されており、同国本土では北京市、上海市、広州市に次ぐ第4位であった。
住民構成の特徴としては移民都市であることがあげられる。元来は宝安県として一集落に過ぎなかったものが、改革開放経済の過程で外部より労働人口が流入して都市が形成され、広東省でありながら広東語が使われる比率が極めて低い地域となっている。
深蝨ウの「蝨ウ」の字は漢音で「しん」と読むため、深蝨ウは「しんしん」と読むのが漢音での読み方である。しかし、蝨ウの旁(つくり)である「川」の字からの類推で「せん」と読まれるようになり、日本語ではこの都市を「しんせん」と読んでいる。









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 毛のない熊のようにも見えるこの動物は、貯水池を管理している作業員によって捕まえられ、
檻の中で暴れる様子がYouTubeにアップロードされると中国のネット内で話題になりました。

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マレー熊
 
 工場排水により誕生した新種の生物という説や、病気で毛が抜けたマレー熊であるという説などが持ち上がりましたが、はっきりとしたことはわかっていないようです。


海外の反応:


・これはどう見ても熊だ。中国に生まれたのが運の尽きだな。

・病気で毛が抜けた熊だな。

・早く治療してやった方がいいが、中国だからあまり期待できない。

・中国は動くものは何でも食べるから、こいつもこの後で食べられたんだろう。

・中国は国全体で動物虐待しているからな。


An alien-like creature fished out of a toxic river or a neglected bear: What IS this scary looking beast which can chew through its steel cage?

Read more: http://www.dailymail.co.uk/news/article-3048418/Chilling-video-mystery-creature-chewing-steel-cage.html#ixzz3XwSaBID8