ニューヨークの空港で旅客機の主翼が壁に接触

ロンドン行きのバージンアトランティック航空の主翼がニューヨークJFK空港にて壁に接触。
 

ゲートから移動中の出来事。ニューヨーク当局によるとけが人は無い模様。276人の乗客はバスでターミナルに戻るはめに。航空会社は遅延に対し謝罪した。

ネットの声は、「バック中ならパイロットはコントロールできなかった。地上保守員の責任では」「謝罪は遅延に対するものであり、誰も事故の責任は問われないということ?」「イギリス人のパイロットは左側通行だから?」など

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